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物がゆがんで見えることを医学的には「歪視(わいし)」といいます。
これは網膜の中心にある視力にもっとも影響する黄斑部に、何らかの病変が生じた場合に起こる現象です。
歪みを自覚すると同時に、「見ようとするものの中心が見えない」「物が小さく見える」といった症状を随伴することもあります。
黄斑部を侵す疾患すべてが該当します。

1、中心性網膜症
2、黄斑変性症
3、網膜中心静脈閉塞症
4、糖尿病網膜症
5、黄斑前線維症
6、黄斑円孔
7、ぶどう膜炎
8、網膜細動脈瘤

 

 

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