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のま眼科医院
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よくある質問
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広島の眼科・白内障・緑内障・眼瞼下垂はのま眼科医院

質問: 診察は初めてなのですが、予約は必要ですか?
回答: 当院は基本予約制ではありません。
しかし曜日を問わず、11時〜12時、17時〜18時頃の来院は混み合うため十分な検査ができないことがあります。
   
質問: 他院からの紹介で受診したいのですが、予約は必要でしょうか?
回答: 予約は必要ないのですが、その場合十分な検査と説明に時間を要しますので、
可能ならば、比較的患者様の少ない16時〜17時頃に受診して頂ければありがたいです。
   
質問: 初めて眼科を受診するのですが、どのようなことをするのでしょうか?
回答: 本人に自覚がなくても思わぬ疾患が隠れていることは稀ではないので、例外を除いては必ず視力検査を行います。
その他、症状に応じて、眼圧検査、視野検査、眼底検査等を行います。
飛蚊症(黒いものが飛んでみえる)を自覚される方は、目薬で瞳孔を広げる検査が必要となりますので、
自分で車など運転して来られない方がいいです。
   
質問: お薬はどうなっていますか?
回答: 院外処方となっています。近くに調剤薬局がいくつかあります。
   
質問: 眼も定期的に検診を受けた方がいいのでしょうか?
回答: 白内障・緑内障などの慢性疾患のある方は必ず定期健診を受ける必要があります。
   
質問: 小さい赤ちゃんも診察してもらえますか?
回答: 視力検査などは不可能ですが、診察はもちろん可能です。
   
質問: どんな検査をするのでしょうか?
回答: 大人と違って細かいところまでの十分な検査はできません。
まずは問診で「どのような経過でどのような症状なのか?」を教えて頂き、必要に応じて検査を行います。
   
質問: 白内障はすぐに手術した方がいいのでしょうか?
回答: 通常、日常生活に支障を来さぬ限りは急ぐ必要はありません。
しかし、前嚢白内障(進行すると眼内レンズ挿入が困難となる)過熟白内障(進行すると緑内障発作を起こすことがある)など、
緊急性を要するものもあります。
   
質問: 緑内障の場合はどのような治療をされますか?
回答: 原則、点眼薬による治療のみを行います。
緑内障手術は点眼薬によって眼圧を下げることが不可能な症例にのみ行います。
   
質問: 結膜炎のようですが、学校は休ませないといけませんか?
回答: 結膜炎には微生物(細菌、ウイルス)の感染によるものとアレルギーによるものに大別されます。
ウイルスの感染によるものが疑われた場合は学校保健法に定められた通り、通常1〜2週間程度休む必要があります。
   
質問: 近視は治りますか?
回答: 現時点では治るというエビデンスはありません。
   
質問: コンタクトレンズは扱っていますか?
回答: 当院で各種コンタクトレンズの処方いたしますが、販売はしていません。
   
質問: コンタクトレンズの使用にあたり、注意点はありますか?
回答: まず、コンタクトレンズの使用が可能な眼であるかどうかの診察が必要です。
極度のドライアイや重症のアレルギー性結膜炎がある場合はコンタクトレンズは原則使用すべきではありません。
また適切な使用法については当院スタッフが指導を行っております。
   
質問: メガネの処方はしてもらえますか?
回答: 遠用、近用、遠近両用、プリズム眼鏡などの処方を行っております。
   
質問: 駐車場はありますか?
回答: こちら(リンク先)をご参照ください。
   

 

 

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